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マナチュラとは

マナチュラが作られた理由
マナチュラの除菌・消臭効果とは?
マナチュラが水に加える2つの動き
マナチュラが飲用できる理由
マナチュラを全身に使うと期待できる効果
マナチュラという安定した銀イオンが作れる理由
マナチュラのペレットが経済的な理由
第三者機関での検証

 

マナチュラが作られた理由


 

除菌・消臭効果とは?

除菌効果

 
下の図は日本食品分析センターで行なった、マナチュラウォーターの抗菌力試験の結果です。
マナチュラペレットを入れた場合(マナチュラウォーター)と、入れなかった場合の、24時間後の結果です。
マナチュラウォーターは、食中毒の原因となるサルモネラ菌や黄色ブドウ球菌をはじめ、大腸菌、緑膿菌など、あらゆる菌に効果があります。
マナチュラの実験結果

消臭効果

 
汗、靴下、枕カバーなどイヤなにおいの原因は菌である可能性も。純銀イオンはにおいのもとになる菌に直接はたらき、動きを抑止します(不活性化)。酢酸、イソ吉草サン、ホルムアルデヒドには90%以上の消臭効果が認められました。マナチュラウォーターは無味無臭。余計な香りでごまかすのではなく、もとから消臭することができるのです。
マナチュラの実験結果
マナチュラの実験結果
 

水に加わる2つの働き

マナチュラのペレットは、純銀イオン(Ag+)と一緒にOHラジカル(・OH)もつくります。
このふたつが菌やウィルスに直接はたらきかけ、雑菌やにおいをもとから絶つと言われています。

純銀イオン除菌・抗菌・消臭メカニズム

マナチュラの実験結果
 

どうして飲むことができるの?


 

全身に使うと期待できる効果

マナチュラの実験結果
 

安定した銀イオンが作れる理由

マナチュラの実験結果
もともと純銀はイオン化しにくく、電気分解する生成方法しかありませんでした。
しかし、電気分解によるイオン化は濃度管理が難しく、製品化後も電気的な影響を受けてイオンが消失したりするなど、その安定性に課題がありました。
マナチュラペレットは、純銀と炭化チタンを燃焼合成させて生成された特殊なセラミックペレットです。

燃焼合成(SHS)の成果

マナチュラの実験結果
燃焼合成とは、金属同士が自力で3,000度の熱を発して燃焼する現象。
濃度を安定させることが難しかった「銀イオン」ですが、マナチュラは、飲料水を入れて1時間で適正濃度*になり、そこから飽和状態が続きます。マナチュラペレットを入れておくことで、安定した銀イオン濃度を保つことができるのです。製造に関する特許権も取得しています。

 

ペレットが経済的な理由

ペレットは水道水を入れれば繰り返し使うことができます。同じボトルを使うことができるので、ボトルや詰め替え用なの袋などのゴミを出さないECOな商品です。市販の除菌消臭剤と比べると約135本分のボトルとパッケージが不要となります。
マナチュラの実験結果
 

第三者機関での検証

食品衛生法と水道法の全項目をクリアしています。

マナチュラの実験結果
マナチュラの実験結果

からだに関わるものは命の問題です。だから、安全性をます検証機関に調べてもらいました。
食品衛生法、水道法の全項目をクリアしているので安心してお使いいただけます。
> マナチュラ資料